家庭教師のLepton+

Lepton+は先生が自宅にやってくる!

完全マンツーマン指導
お子さまのペースで無理無く受講できます。
ご自宅の近くにLepton教室がなくてもOK!
行き帰りの不安や教室まで通う時間は不要です。
先生はオーダーメイド
お子さまと相性の合う先生が来るから安心!
お好きな曜日・時間に受講できます。
  • 4つのポイント
  • 授業のながれ
  • Leptonの特長
  • 世界で通用する人材の育成

Lepton+4つのPoint

Point.1
“実際に”「聞ける」「話せる」「読める」「書ける」
Point.2
小学生からTOEIC®Test600点をめざします
Point.3
家庭教師によるアウトプット練習
Point.4
世界標準テストJET(Junior English Test)で達成度を確認

“実際に”「聞ける」「話せる」「読める」「書ける」

“実際に英語を使える力”=コミュニケーション英語力を身につけるためには、
「聞く」「話す」「読む」「書く」の4技能をバランスよくトレーニングすることが必要です。
Leptonはネイティブが発音する音を「聞いて」実際に「発話し」、「読んで」「書く」から4技能をバランスよく身につけることができます。

もちろんフォニックス(音のきまり)も導入しています。

“実際に”「聞ける」「話せる」「読める」「書ける」

小学生からTOEIC®Test600点をめざします

Leptonではお子さまの学習状況にあわせたレベルからスタートします。
TOEIC®600点をめざし、無理なく学習できるようカリキュラムを構成しています。

Point.4

※毎週2時間程度の学習での想定
(上記のレベル表記はあくまで目安です。無料レベルチェック後、お子さまの英語能力にあわせたテキストからスタートします。)

TOEIC®スコアとできることの目安

TOEICスコア700~795 ● 会議の案内等の社内文書・通達を読んで理解できる
● 自分の仕事に関連した日常業務のやり方についての説明を理解できる
TOEICスコア600~695 ● 自分宛に書かれた簡単な仕事上のメモを読んで理解できる
● ゆっくりと配慮して話してもらえば、目的地までの順路を理解できる。
TOEICスコア500~595 ● 電車やバス、飛行機の時刻表を見て理解できる。
● 打ち解けた状況で、“How are you?” “Where do you live?” “How do you feel?”といった簡単な質問を理解できる

IiBC TOEIC®テスト [スコアの目安]より

家庭教師によるアウトプット練習

プレステージは英語指導者を家庭教師として紹介します。
お子さまへのチューターチェックをはじめとして、自宅学習の指示やモチベーションの管理を行います。

また、Leptonのレッスンに加えて、一緒に歌ったり遊んだりお話しすることで、お子さまがLeptonでトレーニングした4技能を
楽しく、ふんだんに使える機会を提供し、しっかり定着し実力がついているかもチェックします。

Point.3

TOEIC®・TOEFL®につながる世界標準テストJETで達成度を確認

お子さまにどこまで力がついたか、進歩したか確認できないと不安ではありませんか?
Leptonならコミュニケーション英語能力テストJET(Junior English Test)を使い、
お子さまへの明確な目標の設定と正確な達成度評価を行います。

Point.4

JETは、米国 IMET( Institute for Mesurement in Education and Training)が開発したテストです。
米国IMETは、TOEIC®TESTやTOEIC Bridge®にスムーズに繋がる、小学生から受験できるコミュニケーション英語の能力を測るテストです。

1日体験指導実施中!

授業のながれ

授業のながれ

Greeting

授業の始まりと終わりは英語であいさつをします。
あいさつは英語を身近に感じていただく最初のステップです。

Greeting

Lepton

チューターの指示に従い、テキストを準備します。
CDを聞いて、「Today’s mission」を確認しましょう。
音声に従い、ネイティブの発音を「聞き」「発音し」、テキストを「読んで」
発音した単語を繰り返し「書き」ましょう。
一定度進んだら、正しく聞くことができるか、発音できるかを
チューターにチェックしてもらいましょう。
チューターチェックは、10分に1回くらいのペースでお子さまの集中を
切らさないように行います。

Lepton

Output

チューターと一緒に今まで習得した4技能を実際に使ってみましょう!
語学は楽しく学べることが大切です。歌や遊び、簡単な会話を通して
英語を”実際に使える”ことを実感していただきます。

Output

Homework

チューターは、当日の授業内容に適したプリントを次回までの復習課題としてお渡しします。
また、在宅用eラーニングシステムを使って復習することも可能です。
次の授業で、前回学習範囲の単語の書き取りと発音チェックを行い、お子さまの定着度を確認します。

1日体験指導実施中!

Leptonの特長

個別指導型プログラム

Lepton、はお子さまの個々のレベルに合わせて進度が選べる個別指導型の英語プログラムです。
習熟速度の遅い子どもに合わせながらの既存英語教室と違って、その子にとってベストな学習が可能です。

4段階11レベルのカリキュラム

Leptonのカリキュラムは4段階全11レベルで構成されます。
フォニックスなどで英語学習に決定的な影響を与える大切な基礎学習の徹底習得から始まり、
最終的に高校生レベルの文法と語彙を学んでいきます。

受講開始前にレベルチェックテストを を受けていただくことにより、いつでも、どなたでも適正なレベルから無理無く安心して学習を始めることが出来ます。

4段階11レベルのカリキュラム

授業用CDの音声は全てネイティブの発音を収録

Leptonの学習は、ネイティブの発音が収録された音声内容に従い
テキストをすすめていきますから、正しい発音とリスニングの習得が可能です。
専任のチューターにより、お子さまがきちんと発音できるか、
聞き取ることができるかをチェックします。

授業用CDの音声は全てネイティブの発音を収録

復習環境もしっかり完備

Leptonは、自宅学習用プリントやオンライン型復習プログラム「Lept-on-Line」が用意されています。
専任チューターがその日の学習内容に合わせて自宅学習の指示を出し、きちんと自宅学習ができているかを次回授業時にチェックすることで「学習習慣」を定着させます。

1日体験指導実施中!

世界で通用する人材の育成

なぜコミュニケーション英語力が必要か

社会が求める英語力と日本の英語教育事情
社会のグローバル化が加速する中、企業もまた世界と競争するために英語力のある人材を求めています。
企業が求める英語力とは、まさしく“実際に英語を使える”力であり、それを測るためのものさしであるTOEIC®やTOEFL®のスコアが
就職や昇進に求められ始めました。

一方、日本の英語教育事情といえば、文法・読解重視の内容であり、「読み」「書き」を徹底させてきた現実があります。
結果として、日本企業が求めるTOEIC®スコアの最低基準がおよそ600点であるのに対し、日本の大学新卒者の平均スコアが500点程度であるのが現状です。

TOEIC®やTOEFL®は「英語をコミュニケーション言語としてどこまで使うことができるか」をみるテストであり、
“実際に英語を使える力”=「コミュニケーション英語力」であることを意味します。
将来確実に迎える英語教育の変革に備えて
企業の採用基準は今後も上がっていくことが予想されます。
そのため、日本の大学もTOEIC®、TOEFL®スコアを学生に求めていく流れは必然です。

例えば、2019年よりセンター試験の英語がTOEFL iBT=71、TOEFL PBT=530、TOEIC=780で満点換算されることになりました。
また、公募・自己推薦入試・AO入試の基準にTOEICスコアを求める大学が増えており、その流れが加速していくことは確実といえます。

このTOEIC®、TOEFL®スコアの偏重の流れは、今後大学に留まらず、高校、中学、やがて小学校へと波及することが予想されます。

子どもたちは、言わば英語教育の変換期にいるといってよく、私たち大人は子どもたちにその変換期を上手く乗り越えられるよう
手助けをしてあげたいものです。
そのためにも、幼児期から小学生期にかけた「コミュニケーション」に特化した英語教育コンテンツが子どもたちには必要であると考え、われわれプレステージは他社に先駆けLeptonを導入いたしました。

子どもたちを世界で通用する人材に育てませんか。
われわれプレステージがそのお役に立てることを楽しみにお待ちしております。

1日体験指導実施中!